依存関係

Java Runtime Version 7 or higher. (Oracle, OpenJDK, or IcedTea Java Version 7 or 8 recommended, except Raspberry Pi: Oracle JDK 8 for ARM, PowerPC: IBM Java SE 7 or 8)
Determine your installed Java version here or type java -version at your command prompt. Java 9 support is in development and it is not recommended for general use.

リリースノート

クリーンインストール

Windows
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ファイルをダウンロードして、起動する

Mac OS X
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そのファイルをダウンロードして、ダブルクリック (それで動く場合) または ターミナルで java -jar i2pinstall_0.9.32.jar を入力して、 インストーラーを起動。 右クリックして"Java で開く"を 選択できる場合があります。

コマンドライン (UIなし) インストール:

上で 0.9.32 OSX グラフィカルインストーラーをダウンロードして、コマンドラインから java -jar i2pinstall_0.9.32.jar -console で起動してください。
Linux / BSD / Solaris
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そのファイルをダウンロードして、ダブルクリック (それで動く場合) または ターミナルで java -jar i2pinstall_0.9.32.jar を入力して、 インストーラーを起動。 一部のプラットフォームでは、右クリックして "Java で開く"を選択できる場合があります。

コマンドライン (UIなし) インストール:

上のグラフィカル・インストーラーファイルをダウンロードして コマンドラインから java -jar i2pinstall_0.9.32.jar -console を実行してください。
Android
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I2Pのリリースキーが変更されたため以前インストールしていた場合は 再インストールが必要です。Android2.3 (GB) 以上で動作します。 512 MB RAM 最低限; 1 GB 推奨。 I2P APK のリリースの開発版は、それぞれ zzz と str4d が 署名しているため互換性がありません。インストールする前にもう一方を アンインストールしてください。
Source package
f51305ad748b63e9f9985d3dda75f74809f8a70c063ddf2482de18720decd1fc

代わりに、monotoneから、または git.repo.i2p あるいは Githubから Git 経由でソースを取得できます。
(tar xjvf i2psource_0.9.32.tar.bz2 ; cd i2p-0.9.32 ; ant pkg)を実行してから、 GUI インストーラーか上記のヘッドレスインストーラーを起動してください。

Android 版のソースは monotone 及び Github にあります。 Android 版のビルドには I2P のソースが必要です。 さらなるビルドの要件及び指示については、 Android 版のソースに付属するドキュメントをご覧ください。

The files are signed by zzz, whose key is here.

インストール後の作業

windows でインストーラーを起動した後、「I2P を始める」ボタンをクリックするだけで ルーター・コンソールが現れ さらなる指示が表示されます。

Unixライクなシステムでは、 I2P は I2P 用に選択したディレクトリにある "i2prouter" スクリプトを使用するサービスとして起動します。 コンソールでそのディレクトリに変更し、 "sh i2prouter status" とすることで ルーターの状態が示されるはずです。引数 "start" や "stop" 、 "restart" はサービスをコントロールします。ルーター・コンソール は通常の位置でアクセスできます。 OpenSolaris 及びラッパー (i2psvc) がサポートされていないその他のシステムのユーザーについては、代わりに "sh runplain.sh" でルーターを起動してください。

初めてインストールする際は、 可能であれば、 I2P が使用するインターネット接続ポートを念頭に入れて NAT/ファイアーウォールを調整することを忘れないでください。 他のポートの中でここで説明されています。 正常に入力 TCP にポートを開放できたら、 設定ページでも 入力 TCP が有効になります。

また、設定ページにて 規定の設定である 96KBps ダウン 40KBps アップはかなり遅いので 帯域幅設定を確認・調整してください。

ブラウザ経由で eepsites に到達したい場合、簡単なやり方はブラウザのプロキシ設定ページで確認可能です。

以前のリリースからアップデート:

自動手動アップデート双方がこのリリースに利用できます。

自動アップデート

0.7.5以降を起動している場合、ルーターが新リリースを検出するはずです。アップグレードするには、表示時にただルーターコンソールの「アップデートをダウンロード」ボタンをクリックするだけで構いません。

Since 0.9.23, some releases are signed by str4d, whose signing key has been in the router since 0.9.9. Routers older than 0.9.9 will fail to verify update files signed by str4d, and will need to be manually updated using the process below.

Manual updates
09f393c3e51c51f5efd28aefa079958d100da7c978e6c007e2d7527339226951
  1. そのファイルを I2P のインストールディレクトリに ダウンロードして、 i2pupdate.zip に名前を変更してください。 (代わりに、上記のようにソースを入手して、「ant updater」を起動させてから、 I2P のインストールディレクトリにその結果できた i2pupdate.zip をコピーすることもできます)。そのファイルを解凍する必要はありません。
  2. 「再起動」をクリック
  3. コーヒーでも飲んで、11分後戻ってきてください
The file is signed by zzz, whose key is here.

以前のリリース

以前のリリースは Google CodeLaunchpad 及びechelon.i2p.xyzの I2P ネットワーク内で入手できます。